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ダーツで肘が内側に動く人必見|知っておきたい2つの対処法

ダーツを投げていると自然と肘が動いてきますよね。

これは誰にでも訪れる現象であり、その対処法も明確です。

ここでは肘が動く人が知っておかなければいけない簡単な対処法をお教えいたします。

ダーツで肘が動く時、重要なのはどう動いているか

ほぼ間違いなくといっていいほどテイクバック時、

腕を引いたときに肘が動いてしまいます。

これは上級者でもよくある現象で、その日の腕の調子があまりよくない時に頻繁に訪れます。

どういう風に動いているのかによってその対処法も違ってきます。

●トピック

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肘が内側に動く人

右利きの人の場合の解説です。

左利きの人が逆に考えてご覧ください。

まずダーツを持って構えます。

だいたいの人は自分の目とダーツボードの直線状に持ってきます。

そしてダーツをそのまま引くと、自然と顔の横に来るようになっています。

まっすぐ下げているつもりでも実はダーツの先が引いたときに左側、内側に傾く人が多いです。

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そして投げていると無意識にそれに合わせようとして肘が内側に向いてしまいます。

今までは内側に肘が動くことなく投げれていたのにって人は下記の項目を意識してみて下さい。

  1. 構える位置がよく考えたら前より少し内側気味になっていないか
  2. 以前は背筋をまっすぐにしていたのに、楽な姿勢になりすぎて体が丸まっていないか
  3. まっすぐ引いて投げるっていう意識が低下していないか

 

1番から3番まで、皆に等しくどれも均等に訪れる現象です。

ダーツを引くと、無意識に顔にぶつかってしまうって頭ではわかっているので、気づかないうちにダーツの構える位置が気持ち内側に来ていると、

顔にぶつからないように自然と肘も内側に動くんです。

ですが肘が内側に動く人でもその方が投げやすいなら毎回同じように動かせばおっけ~です。

プロダーツプレイヤーで肘が内側に動く人がいますのでそちらも参考にしてみてください。

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