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村松治樹の最新ダーツのセッティングと評価

ダーツプロの村松治樹さんのセッティングをご紹介いたします。

綺麗なフォームを安定させるにはやはりバレルに秘密があったんです。

村松治樹の最新セッティング

まず、一番重要なバレルについてです。

↓村松治樹さんのバレルはコレ!

村松モデルのダーツバレルの詳細はこちら

 

レイピア3 マイクログルーブ No.5です。

タングステン90%。

バレルの重さはダーツでは平均的な16.5gとなっています。

 

形状はトルピードタイプ。

重心は後ろ気味なので、ダーツを手に持った時にその重さを感じやすいです。

重さを感じやすいという事は、狙った所に投げやすいという事。

名前の通りダーツを射すイメージで投げれますね。

癖が少なく、非常に使いやすい評価の高いバレルと言えます。

長さは42mmなので、長すぎず短すぎずちょうどいいです。

持つ人をあまり選ばないバレルですので「迷ったらコレ!」って具合でもいいかもしれません。

村松治樹さんのフォームや投げ方が好きで、自分のイメージに合っているなら尚更ですね。

 

村松治樹のフライトとシャフト

合わせて使っているフライトはこれです。

 

村松モデルのダーツバレルの詳細はこちら

 

シェイプミックス のシャンパンリング対応です。

フライトもバレル同様癖が少なく、王道的なサイズですね。

フライトが小さいとその日のコンデションに左右されまくります。

※調子が悪いときはダーツがくの字に飛ぶことも

安定感を重視するならこのフライトはかかせませんね。

 

シャフトはエルシャフトのスリム ロックです。

シャフトの長さもフライト同様とても重要です。

短ければ短いほどダーツの命中制度は上がります。

※良くも悪くも

逆に長いほどダーツの飛びが安定し、コンディションが悪くてもある程度綺麗に飛んでくれます。

管理人の評価

村松治樹さんのセッティングを見て思った事。

それは「安定感大重視」なんだなーって所。

人間毎日コンディションが違うので、毎日同じように投げることはとてもむずかしいです。

そういった部分にもきちんと向き合っているダーツプロは、こういう安定感のあるセッティングを好みます。

(ちなみにrt16の管理人も同じ理論でセッティングしています。)

このダーツのセッティングはとても使いやすく、初心者さんから上級者に是非お勧めしたい組み合わせですので試してみてはいかがでしょうか。

 

大城あかり愛用バレルはこれ!ダーツバレルのあれこれ

 

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