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ダーツボードを自宅に設置する人が知らないと損をする事とは

ダーツボードを自宅に設置しようとお考えのあなた。

ここでは失敗しないダーツボード選びの方法と、知らなくてはいけない注意点などを記載しております。

「音がうるさい」

「何も知らないで規格が違う物を買ってしまった」

そんな失敗をしない為にもこちらのおすすめを見ておきましょう。

 

ソフトボードとハードボードの違い

ソフトボードとはデジタルなダーツボードの事を言います。

ネットカフェやダーツバーに置いてあるのがソフトボードです。

 

  メリット デメリット
ハードボード
  • ダーツがボードに刺さった時の音がとにかく静か
  • 長持ちするから買い換えることはあまりない
  • 電気を使わない
  • 点数の計算などはすべて自分でやる
  • ソフトダーツが好きな人だったら基本的にすぐ飽きる
ソフトボード
  • 計算などすべてデジタルで自動でやってくれる
  • 最新機種はスマホやタブレットと連動しているから、本物とまったく同じようにプレイする事も可。
  • 安いボードだと刺さった時の音がハードボードよりうるさい
  • 5千円~2万円と値段がピンきり

基本的に自宅にダーツボードを設置する際、一番気をつけなくては行けないのが音です

ソフトボードの最新機種では、ダーツがボードに刺さった時の音を和らげてくれる静音性能という物が付いています。

↓これ本当に知らないの!?

※衝撃※ダーツでモテる男はここ使っていた

 

 

これにより、値段が安いソフトボードよりも遥かに静かになります

それだけ静音性能の効果が大きいという事ですね。

 

自宅にダーツボードを設置して練習する人は、ご自身の環境に会った物を選ぶようにしましょう。

一人暮らしの方や、自宅の防音設備が優秀な人は低価格のソフトボードでも問題ないかと思います。

逆に家族と一緒に住んでおり、練習時間が夜メインの人はハードボードか、静音性能がついているソフトボードがおすすめ

 

ソフトボードのおすすめ

現在一番人気で爆発的に売れているのはこちらのダーツライブ200s

静音性能もソフトボードの中では群を抜いて優秀です。

●トピック

あなたは自宅でダーツライブ2が投げられるって知っていますか?

(↓今爆発的人気を誇っているダーツライブ200s)

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ダーツライブ200sの機能

 

本物のダーツライブ2と同等の物を自宅でプレイする事ができます。

上記画像はスマートフォンやタブレットと連携し、自宅に設置した例。

大画面モニターにつなげると、お店で投げるダーツライブ2とほとんど一緒です。

刺さった時の効果音や、画面から流れるアワードなどすべて本物のダーツライブ2と同じです。

ソフトボードの購入で悩んでいるならこちらのダーツライブ200sはおすすめ。

ハードボードを買う時の注意点

ソフトとハードでは基本的に規格が違います。

わかりやすく言うと、ボードの大きさや、ダブル、トリプル、ブル(中心)のそれぞれの面積がハードダーツルールだと小さいんです。

基本的にブル、トリプル、ダブルの大きさが目で見てもわかるほど面積が違います。

面積が大きいのがソフトダーツルールの規格。

 

店でダーツライブ2やフェニックスを投げている人が自宅にハードボードを設置するなら、ソフトボード規格のハードボードというのがありますので、それがオススメです

基本的にこの2パターンしかないので、目で見てそれがソフト規格なのかハード規格なのか判断できます。

家で練習する時だけハードの規格でやるのは効率が悪いです。

店に投げにいったら面積自体が違うから感覚も狂いますよ。

(あなたがお店でもハードダーツしかプレイしないなら話は別です^^)

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