ダーツが上達するコツや、投げ方やフォームなどを細かく記載したサイトになります。

ダーツのグリップ、握り方診断|上達の最短近道教えます

薄っぺらい胡散臭いダーツプレイヤーが書いた記事に惑わされないで!

10人いたら10人違う投げ方や立ち方、グリップがあるんですから。

基本的な事は確かにありますが、大事なのは自分に合ったスタイルをいかに早く見つけるか。

そこに到達したら上達は本当に一瞬です。

ここではあなたにあった最良のグリップが探せる記事となっています。

 

究極のグリップ、持ち方とは

ここで一つだけ大事な前置きをさせてください。

それはダーツ動画やサイト何かを見ていると、

握り方のグリップの解説なんかは腐るほどあります。

 

しかしここで注意してもらいたいのは人それぞれという事です。

プロが教える動画なんかでも必ず

「自分の場合は~」と前置きします。

なんでそんな事を言うのか、その理由を彼らは知っているんです。

自分に合ったスタイルが一番の近道

「あくまで参考程度に見てね」、って意味なんです。

日本人は型にとらわれやすい民族なので個性的なフォームやグリップの人は少ないですが、

海外のプロプレイヤーなんかを見ていると本当に物凄い持ち方している人は腐るほどいます。

 

「よくそんなんで飛ぶなぁ~」っていっつも関心させられます。

リスペクトするプロプレイヤーを真似するのもいいですが、

最短最速でダーツを上達させたいなら自分に合ったスタイルを確立していきましょう。

●トピック

あなたは自宅でダーツライブ2が投げられるって知っていますか?

(↓今爆発的人気を誇っているダーツライブ200s)

カウントアップ1000点を出せる人の秘密はこちら

ダーツライブ200sの機能

 

 

 

 

持つ指の本数

ぶっちゃけ何本でもいいです。

「おいおいここまで来てふざけんなよ!」って声が飛んできそうですが、これは本当です。

ただ

  1. 安定しやすいけど精度が落ちる
  2. 安定しずらいけど物にすれば精度が上がる

↑こういうのはあります。

まず気をつけてもらいたいのが初心者で2フィンガーでダーツをまっすぐ飛ばせる人なんていません。

なぜなら2フィンガーは究極の形だからです。

グラグラしてまったく安定しません。

ダーツのトッププレイヤーでも2フィンガー人口は一番少ないです。

 

ここでは一般的な持ち方の紹介ですが、これも人それぞれです。

「俺の場合3フィンガーだけど中指はチップ(ダーツの矢)の先に当てる。それでダーツの角度を調整するんだ!」って人もいますし、

4フィンガーだけど画像とは違って、包み込むように持ったほうが私は安定するなぁなど、

自分が一番楽に持てる、尚且つこれなら上手く飛ばせそう!っていう持ち方を探してみてください。

 

家にダーツボードがある人はいろんなグリップで何回も投げてみて、一番しっくり来た投げ方を探ってみてください。

あえて一つアドバイスするなら「投げるときにすっぽ抜けない」持ち方が需要です。

これは昔、1万5千円でダーツ上達のDVDを買ったときにいっていたことです。

ここではそんなの関係ないので皆さんには惜しみなくお教えいたします。

 

参考になるよういろんなグリップを載せておきます。

今手元にダーツがない人はボールペンなどで代用してもいいんです。

画像を見ながら色々な持ち方を試してみてください^^

↓これ本当に知らないの!?

※衝撃※ダーツでモテる男はここ使っていた

 

 

 

少しだけ指同士の感覚を変えたり、今までは浅くダーツを持っていたなら気持ち深く握るようにして持ってみる。

そんな微調整をするだけでも全然感覚は変わってきますので、色々試して行くと「これだっ!」って瞬間は来ますよ。

ただグリップを変えてもすぐには慣れないので、良さそうなのが見つかったら数日は投げて練習してみましょう^^

 

持つ指が少ない。それは邪魔な物を排除しているという事

2フィンガーのメリットは余計な指が掛からない分、精度が上がるんです。

「安定しないのに精度が上がるってどっち!?」って声がまた聞こえてきそうなので解説いたします。

 

究極論で言えば、ダーツを指から離す時に掛かっている指の本数が多いと、離す時にたまに余計な指がダーツに引っかかりめちゃくちゃな飛び方をします。

 

これは上級者でも常に悩んでいる問題です。

でも2フィンガーにしたらダーツは飛ばせないって人ばかりです。

そこでオススメなのが中指 or 薬指でダーツを支える力加減を調整してみるってのも効果的。

 

人によっては中指 or 薬指は本当にダーツを添えるだけって人も少なくないです。

そうするとダーツが綺麗に指から抜け、思った様に投げれて狙った所に入ってきますよ^^

ダーツプロの中でも投げ方がとても綺麗で、尚且つ今言った中指を軽く添える程度のグリップとしてもお手本になる動画を貼っておきます。

↓参考にしてみるといいです。

 

めちゃくちゃ大事!親指に乗せるのか挟むのか

これは別に意識して決める必要はありません。

どっちでもいいです。

ただ、なんでめちゃくちゃ大事なのかといいますと、

これが原因で投げ方が全然変わります!!

親指と人差し指でダーツを挟むように投げる人が一般的ですが、それとは違い親指にダーツを乗せる人もいます。

※私は乗せるのと挟むの半々って感じの所です。

 

※青腺はダーツと思ってください。

↑一般的なタイプの人がダーツを指から離す時、どうやって離れるかです。

手の甲は天井を向きます。

 

対する親指にダーツを乗せる人の場合のフィニッシュ。

親指にダーツを乗せてまっすぐ構えて、まっすぐ離すんですから自然と手の甲は外側をむきます。

それを手の甲が天井を向くように投げるとダーツがめちゃくちゃな飛び方になるのは自然な事。

絶対にまっすぐ飛ばせません。

手の甲を上に向けるように投げる過程で人差し指が高い確率でダーツにひっかかるんですね。

 

私がダーツを始めたころ、どのサイトを見ても手の甲が天井を向くって言うもんだからバカ正直に真似して練習したけどめちゃくちゃ苦しかったです

そのせいで上達するのに余計に時間かかったって人も腐るほど友人にいます。

身近にダーツを教えてくれる人がいないなら、最終的には自分の体なんだからみんな自分で考えるしかないんです。(とても非効率ですが)

「どうやったら楽に投げれるのか?」

「どうやったらダーツを狙った所に刺せるのか?」

ここでは画像は2枚ですが、これがすべてではなくあくまで参考にしてみてください。

 

私が2ケ月でAフライトになれたたった一つの理由

ダーツには成績に応じて階級というものがあります。

Aフライトはみんなが目標とする地点の一つ。

カウントアップで実力を例えるなら平均で700~800点は簡単に出せるほど。

ダーツのセンスがある人で練習も毎日していたら1年くらいでいけるかなって感じです。

あまりセンスもなく、練習も週1~2回程度なら一生到達できないレベルです。

 

それが半年でAフライトになり、ダーツバーなどに言ってその話をすると

「君すごいね~!」って拍手喝采をあびるほどです。

 

そんな中私は自慢ではありませんが、ダーツを始めてたったの2ケ月でAフライトに到達しました。

それと同時にカウントアップもすぐに1000点も達成しました。

●トピック

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信じられないかもしれませんが中にはこういう人もいるんです。

ダーツバーの常連さん達が2~3年やってまだAフライトに行けない、そういう人達をこれまで本当にたくさん見てきました。

私がたった2ケ月でAフライトになった姿を見て、その人たちはこの世の終わりみたいな顔して

「ダーツやめようかな・・・」って終始呟いていました。

 

これは何も私がダーツのセンスがあったわけではないんですね。

 

すぐにダーツが上手くなる人と一生上手くならない人の決定的な違いはたった一つしかありません。

質の高い練習方法を知っているのか?

実はただこれだけなんです^^:

 

ネットで無料で見れる情報だけではやっぱり限界があるんですね。

そんな中でダーツプロが教えてくれる質の高い練習方法は

考えてみたら反則的近道です

 

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